宇都宮を拠点とする職業訓練・日本語学校 オリオンコンピュータ株式会社と提携いたしました。


ロータス協同組合は技能実習生の法定入国後講習、ならびに受け入れ企業様に配属されたのちの教育の質を高めるため、この度、同じく宇都宮を拠点とする職業訓練・日本語学校 “オリオンコンピュータ株式会社”と提携致しました。


オリオンコンピュータ株式会社は、1998年の開校以降、外国人材(留学生)に対して質の高い職業訓練・日本語教育を提供、受け入れ企業の成長に貢献する優秀な人材を多数輩出しています。

当校で培った職業訓練・教育ノウハウ・プログラムを技能実習生にも適用することで、より効果的に、よりスピーディーに日本語能力向上・スキルアップがはかれ、技能実習の本来の目的である“人づくり”に貢献できると考えております。


当組合が送り出す技能実習生については入国時のスキルにあわせた個別学習プログラムを作成し、実習期間中の自立学習を促進。職種にかかわらず、実習生全員が在留期間内にJLPT N3の取得できるようを学習支援を行います。

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令和4年8月 出入国在留管理庁から「令和3年 在留外国人に対する基礎調査」の結果が公表されました。 この調査は、在留外国人の置かれている状況及び在留外国人が抱える職業生活上、日常生活上、社会生活上の問題点を的確に把握し、外国人に関する共生施策の 企画・立案に資することを目的として実施されました。 外国人材を扱うロータス協同組組合としても、非常に興味深い結果がでておりますので、抜粋して下記にご紹介い