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【宇都宮市】ミャンマー 特定技能(介護)が栃木県介護労働安定センター主催の「経験交流会」に登壇

  • lotus
  • 2月17日
  • 読了時間: 1分

社会医療法人中山会 介護付き有料老人ホーム宝木荘(大垣治彦施設長)に特定技能(介護)の在留資格で入職したミャンマー出身のスゥさんが、栃木県介護労働安定センター主催の「経験交流会」に登壇しました。

素晴らしいプレゼンでした。お疲れさまでした。

 

スゥさんは介護福祉士の資格取得を目指しミャンマー・ユニティで日本語を学び、JLPT N3に合格後 2024年秋に来日しました。宝木荘スタッフの皆様の温かいご支援・ご指導のもと、今では夜勤もできるようになっています。入職後も日本語の自主学習を継続しており、2025年夏にはJLPT N2にも合格しています。  

宝木荘は、2025年 厚生労働省「介護職員の働きやすい職場環境づくり」の表彰を受けました。
宝木荘は、2025年 厚生労働省「介護職員の働きやすい職場環境づくり」の表彰を受けました

2024年の秋祭りで伝統衣装のロンジーを着てミャンマーの踊りを披露してくれました。
2024年の秋祭りで伝統衣装のロンジーを着てミャンマーの踊りを披露してくれました。

今後も4人のミャンマーの仲間と共に介護福祉士を目指して頑張ってください! 当組合も全力で支援してまいります。


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